女性執筆・レズの官能小説記事一覧

私の彼氏のタカシは女装好きの変態だ。顔がキレイだから、女装しても気持ち悪いっていうほどじゃないけど、やっぱり変態かなって思ってしまう。黒髪のストレートヘアのかつらをかぶり、ファンデーションと口紅を塗ったタカシは、嬉しそうにブラジャーとパンティを身に着ける。ぺったんこの胸にブラジャーをつけたタカシは、すかすかのブラジャーにストッキングを詰めこんで、偽乳を作った。パンティの小さな生地からは、勃起したち...

私はレズというより、バイセクシャルだ。つまり、両刀で、男女どちらともセックスできる。でも、どっちかといえば、レズの方が好きだ。女の子のやわらかいふわふわの体を抱きしめていると、すごく興奮するし、責めているだけでも、とっても満足できる。そんな私にとって、女子大の寮に住んでいるというのは、なかなかおいしい環境だったりする。女子大の女の子は、他の学校の男の子と合コンしたりして、積極的に外に出るタイプと男...

いたずら心私が、出会い系で見つけた男性にメッセージを送ったのは、ほんのいたずら心だった。相手の名前は洋祐。眼鏡をかけていて、見るからに女性にモテない感じで、きっと童貞だろう。からかってやろうという、いたずら心がきっかけだった。案の定、洋祐からは女性経験が少ないという答えが返ってきた。私は、洋祐に気があるふりをしてメッセージを送り、彼をドキドキさせようとしたのだ。すると、洋祐から会いたいというメッセ...



ジゴロの館で官能小説や体験談を書き、さらに出会った女性に体験談を書かせられるのも、数々の出会いを生み出して関係を継続しているからです。その元になるのが、次のような鉄板とも言えるパターン化された恋愛ノウハウの活用です。

  1. 出会いを増やす
  2. 会話術を身につける(口下手な人はメールやLINEで攻略可)
  3. セックステクニックを身につける

この流れをマスターすることで、外見や年収などに関係なく豊かなセックスライフを送ることができるでしょう。

各ノウハウは、こちらでレビューしています。

ネットを利用して出会いを増やす画期的手法です。一人ひとりに声をかけるよりも圧倒的な数の出会いを量産することができます。

口下手な男性の救世主的存在でしょう。テンプレート化しているため、そのとおりに実践すれば相手の好意をグングン上げることができます。

女性はセックステクニックのある男性からは離れられなくなります。ルックス、年収、年齢…そんなものは一切関係ありません。