自力でちんこを大きくしたい人のための実践マニュアル公開

「ペニスが小さくて自分に自信が持てない」
「チンコの小ささが原因で彼女を奪われた」
「陰毛が包皮に食われて痛い」
「セックスのとき笑われた経験がある」
「短小包茎のイチモツのせいで人生がネガティブになっている」

 

男性からこのような声を聞くことが増えています。

 

私は恋愛コーチとして多くの男性から相談を受け、そしてアドバイスしてきました。そんな男性たちの中で、「ペニスの小ささ」が原因で自信が持てず行動できない人が意外と多いのです。

 

実際に恋愛のアドバイスをしても「いや、できません…」と、まったく行動に移せないケースが少なくありません。

 

そのためこのページでは、男として自信を持ってもらうための根っこになる「自慢できるペニスを手に入れる方法」を公開することにしました。

 

私も自力でチンコをでかくしました

 

そんな私も、実は「ちんこがでかい」とは言えない状態でした。

 

今から20年近く前になりますが、ナンパテクニックや会話術の先生(当時48歳)にペニス増大法について教えてもらいました。

 

毎日お風呂に入りながらそのトレーニングを続けたところ、勃起時の長さが11cmから14cmに。その後もトレーニングを続け、今ではMAX16cmをキープしています。

 

現在は昔と違って効果的なグッズも揃っているため、複合的なトレーニングを行えばそれ以上のサイズアップも期待できるでしょう。

 

ただ私の場合、このサイズを超えると痛がる女性が増えると判断してストップしています。

 

ですから、あなたも「ちんこの大きさ」で悩んでいるならば、このページで解説していることを続けて、ぜひ理想のペニスを手に入れてください。

 

ペニス増大で大切なことは「複合的アプローチ」

 

ペニスを構成する組織は「海綿体」と言われますが、海綿体にも2種類あります。

 

陰茎の広い範囲にある「陰茎海綿体」と、尿道周辺から亀頭にかけて存在する「尿道海綿体」です。この2つの海綿体を効率的に大きくすることで、理想の大きさまで成長させることが期待できます。

 

ペニス増大のために重要なことは「2つの海綿体に血液を流し細胞を成長させること」です。

 

具体的には「海綿体に血液を流す→引っ張って長くする→細胞を刺激して太くする」という流れをセットで行う必要があります。

 

そのため、ペニスを引っ張るグッズなど使用しても「ペニス全体を大きくする」ことにおいては、あまり効果がないわけです。

 

「太くしたいがために牽引器具だけを使い続けたら、長細い形になってしまった…」なんてケースもあるため注意しましょう。

 

筋トレ同様にペニスも鍛えて成長促進!

 

筋肉は負荷がかかると以前に増して大きく強く成長します。これは、筋トレによって筋線維にある細胞が破壊され、回復する際に前よりも大きく成長するために起きます。

 

ペニス増大も同様で、増大トレーニングで海綿体の細胞が破壊され、そして回復することで以前よりも大きく成長することが期待できます。

 

「破壊」と聞くと恐怖を覚えるかもしれませんが、ペニスが壊れて使い物にならなくなるわけではないので安心してください。筋トレで筋肉がダメにならないのと同じです。

 

また筋トレで筋肉を大きくするためには、トレーニングと栄養補給、そして休息が必要です。ペニス増大でもやはり同じで、増大トレーニング以外にも栄養補給と休息は必要不可欠です。

 

「休息=増大スピードが遅くなる」は間違いです。しっかり休息をとることで、増大スピードは速くなります。

 

ペニス増大トレーニングの目次(概要・手順)

 

それではペニス増大トレーニングの概要や手順について解説します。
(より詳しい解説が必要な項目には詳細ページを設けています。)

 

土台づくり

 

まずペニスを大きくする土台づくりとして、日々の栄養補給や運動を工夫し、十分に休息をとりましょう。

 

栄養補給

 

栄養補給ではバランスの良い食事をとることが重要です。特に、肥満や男性ホルモン分泌量の減少を招く脂質や糖質の多い食事にならないように注意してください。

 

加えて、血流改善作用のあるアルギニンやシトルリンなどの成分を多めに摂取するとよいでしょう。アルギニンは大豆やマグロ、卵、ニンニクなどに、シトルリンはスイカやメロンなどに多く含まれています。

 

食事で摂取するのが難しい場合は、サプリメントを活用するとより効果的です。

 

 

運動

 

運動不足は肥満や血流悪化、さらに男性ホルモンの分泌量減少など、ペニス増大を大きく阻害する原因になってしまいます。そのため、日々の運動は積極的に行いましょう。

 

運動の種目は、筋肉に負荷をかけることができるウエイトを使った筋トレがおすすめです。

 

運動では「PC筋」を鍛えることも重要です。

 

PC筋はペニスと肛門の間にある筋肉で、海綿体への血流や勃起力などに大きく関わってくる筋肉です。この部分も日々鍛えるようにしましょう。

 

肛門をキュッと締めて緩める動作を繰り返すだけなので、道具を使用しないだけでなく場所も選びません。

 

ただし、目では見えない部位のためトレーニングにはコツが必要です。それは、3段階の強さで肛門を締める動作をすることです。

 

一度肛門を強く締め、肛門を緩めずにさらに肛門を締め、最後にもう一度きつく締めます。このように3段階で肛門を締めることで、有効にPC筋を鍛えることができます。

 

時間が空いたときなどに2〜3分間行いましょう。

 

休息

 

増大トレーニングを開始して間もない時期は、1日おきに休息日を設けるようにしてください。ペニスの状態を見ながら徐々に休養日を減らしていき、最終的に週に2日の休みに設定します。

 

休息日には、ペニスを直接刺激するトレーニングを控えるようにしましょう。

 

ペニス増大トレーニング手順

 

ペニス増大トレーニングは股間周辺の血流が良い状態で行ってください。そのため、入浴時にトレーニングすることをおすすめします。

 

湯船に浸かりながら、また入浴時間を利用して、目的に応じたエクササイズを行いましょう。

 

ただし、長時間の増大トレーニングはペニスに過度な負担をかけてしまうため、ストレッチからトレーニング終了までは10分程度におさえておくことをおすすめします。

 

入浴で血流を良くする

 

海綿体への血流はもちろん、体全体の血流を良くするため、トレーニング前に5分以上湯船に浸かりましょう。

 

入浴時にトレーニングしない場合は、蒸しタオルでペニスを覆って股間全体の血流を良くしてからトレーニングを行います。

 

このトレーニング前の血流改善をおろそかにすると、増大ペースが遅くなるだけでなく痛みやケガにつながる恐れがでてきます。そのため、必ず血流を良くしてからエクササイズをはじめてください。

 

ペニスストレッチ

 

筋トレ前にストレッチを行うのと同様に、ペニスもストレッチさせます。

 

勃起させない状態で、亀頭に指を掛けてゆっくり伸ばしましょう。(20回)

 

ただし、勢いよく引っ張ったり過度に力を入れて引っ張ったりしないように注意してください。

 

次に、ペニスの根本から亀頭に向かって、手で握って緩める動作を繰り返しましょう。(10回)

 

ペニス全体をほぐしながら血流を先端までしっかり行き渡らせるようにします。

 

 

ペニスを長くする長茎トレーニング

 

ペニスを長くしたい場合は長茎トレーニングを行いましょう。

 

まずストレッチと同様に、勃起させない状態で亀頭に指を掛けて引っ張ってください。引っ張った状態でキープし、PC筋トレーニングと同じように肛門括約筋を締める動作を行います。(5セット)

 

次に、ペニス全体に潤滑剤を塗り、よく滑るようにしてから半分勃起状態にさせます。

 

その半勃起状態で、ペニスの根本を片方の手で握り血液を海綿体にとどめるようにしてください。そして、もう片方の手でペニスの根本から先端へとしごきます。(10回×3セット)

 

最後に、もう一度亀頭に指をかけ引っ張る動作をして終了です。(3セット)

 

 

ペニスを太くするトレーニング

 

ペニスを太くするトレーニングのコツは、海綿体の隅々までしっかり血液を行き渡らせてから細胞に刺激を加えることです。

 

まずは半勃起にさせた状態で行いましょう。

 

この状態で、片方の手の親指と人差指でペニスの根本を握ります。そしてもう片方の手で、牛の乳搾りのように中指→薬指→小指と握っていきます。(15回×3セット)

 

そうすることで、海綿体の広い範囲に血液を行き渡らせることができます。

 

次に、完全に勃起させた状態にします。

 

勃起状態から片方の手でペニスの根本を握ります。そして、もう片方の手の指先を使って、ペニスを根本から先端へと揉み込むようにマッサージしていきます。(15回×3セット)

 

最後に、半勃起状態に戻してから、もう一度乳搾りの要領でペニスを握るエクササイズをします。(10回×3セット)

 

 

亀頭増大・カリ高にするトレーニング

 

「亀頭が小さい」「カリが低い」そんな悩みを持っている場合は、亀頭増大トレーニングを行いましょう。

 

まず、ペニスを太くするトレーニングと同様に、半勃起状態から牛の乳搾りのように亀頭に向かって握っていきます。

 

ただし、ここでは握った状態でキープする時間をとることが大切です。亀頭がパンパンになって硬くなっているのを確認してください。(5〜10秒×5セット)

 

次に、長茎トレーニングと同様にペニスに潤滑剤を塗ってから、完全勃起と半勃起の中間の状態(完全に硬くならない状態)にします。

 

そして片方の手でペニスの根本を握り、もう片方の手で根本から亀頭に向かって圧力を加えながら滑らせます。カリの手前まで滑らせたら、そこでキープしましょう。(5回×3セット)

 

最後に、はじめに実践した乳搾り亀頭増大トレーニングを行って終了です。(5〜10秒×3セット)

 

 

増大効果をアップさせる方法

 

日々の栄養補給や運動、そして増大トレーニングを続けることで、ペニスの成長が期待できます。

 

しかし、もっと効率的に、より速く理想のサイズまで大きくしたい場合は、各種グッズを利用するとよいでしょう。

 

増大ポンプの使用

 

増大ポンプを使うことで海綿体の成長を促進、よりスムーズな増大効果が期待できます。

 

なお、ポンプはトレーニング後の使用がおすすめです。

 

 

増大クリームの塗布

 

ペニスに直接塗布することで増大効果が期待できるクリームがあります。

 

配合されている成分をしっかり浸透させるために、増大トレーニング後に塗布しましょう。

 

なおクリームとポンプを併用する場合は、ポンプを使用した後にクリームを塗るようにしてください。