自慢できる立派な亀頭にしたい人のための増大カリ高トレーニング

「亀頭が小さく先細で格好悪い」「カリが低くて感度が鈍い」「亀頭の小ささのせいでセックスで相手を満足させられない」そんな悩みを持っている男性におすすめが、ここで説明する亀頭増大トレーニングです。

 

亀頭にしっかり血液を流し、増大・カリ高に導きましょう。

 

亀頭増大トレーニングは次の2種類がおすすめです。

 

乳搾り亀頭増大トレーニング

 

まずは、ペニスを太くするトレーニングと同じ要領で、半勃起状態から牛の乳搾りのように亀頭に向かって圧力を加えるトレーニングを行います。

 

太くするトレーニングと異なる点は、握った状態でキープすることです。そうすることで、亀頭に血液を留め増大を促します。

 

ペニスを半勃起状態にして以下の手順で行ってください。

 

  1. 片方の手の親指と人差指で輪をつくる
  2. つくった輪でペニスの根本を握り血流を制限する
  3. もう片方の手でも親指と人差指で輪をつくる
  4. 新たにつくった輪でペニスの根本を握り中指→薬指→小指と握っていく
  5. 完全に握った状態で5〜10秒キープする
  6. 完全に握った手を離してから同様の動作を繰り返す

 

ペニスを握った際に亀頭がパンパンになっているのを確認してください。

 

このトレーニングを、5〜10秒キープ×5セット行いましょう。

 

しごき亀頭増大トレーニング

 

次に、長茎トレーニングと同じ要領で、ペニスをしごいて亀頭増大を促すトレーニングを行います。

 

ペニス全体に潤滑剤を塗り、完全勃起状態と半勃起状態の間(完全に硬くならない状態)にしてから、以下の手順で実践しましょう。

 

  1. 片方の手の親指と人差指で輪をつくる
  2. つくった輪でペニスの根本を握り血液を海綿体にとどめる
  3. もう片方の手でも親指と人差指で輪をつくる
  4. 新たにつくった輪でペニスの根本を軽く握る
  5. 根本から先端に向かってゆっくりしごく
  6. カリの手前まで滑らせたら5〜10秒キープする

 

この動作を5回1セットとして、合計3セット行ってください。

 

なお、長茎トレーニングと同様に、途中で潤滑性能が落ちた場合はローションなどを足してください。

 

乳搾り亀頭増大トレーニングを繰り返す

 

最後に、はじめに実践した乳搾り亀頭増大トレーニングをもう一度行いましょう。

 

今度は、5〜10秒キープ×3セット行ってください。

 

 

以上で亀頭増大に集中したトレーニングは終了です。

 

ここで説明した2種類の亀頭増大トレーニングは、ペニスを長くするのと太くする効果も期待できます。

 

「長さ・太さ・亀頭の大きさすべてで改善したいけど時間がない」…そんな場合は、この亀頭増大トレーニングだけを行ってもよいでしょう。

 

トレーニング時間をとれる場合は、それぞれの専門トレーニングを実践してください。